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2008-02-03

nipotan20080203

はじめての DTM

16:44 |  はじめての DTM - nipotan 音楽制作 を含むブックマーク はてなブックマーク -  はじめての DTM - nipotan 音楽制作  はじめての DTM - nipotan 音楽制作 のブックマークコメント

以前、環境が DTM じゃなくてハードウェアばっかだという話をしてて、なんか今回のついコンに際して、環境を変えてみようかなと考えはじめたわけですが、結局普段家で使ってる MacBookDTM 環境に見立てて作ってみました。


と言っても、元々が色々小物類が家にはすっかり揃っていたので、今回買ったのは AppleiLife '08 (Garageband '08 目当て) と、EDIROLUA-25 のみ。

最近のソフトウェアシンセサイザーって音がいいなぁーとか思いつつ、Garageband の操作にてこずっているところです。


心配していた音痩せですが、思っていたほど痩せもせず、まぁ普段 MTR とかでプリアンプ通さずにライン録りしていたのと大差ないなーという印象。

ただ、エフェクトをいじりすぎると音を出したタイミングと実際に音が鳴るタイミングが微妙にズレるのが気になります。

これはメモリ増やせば (今 2GB) 解決するのかなぁ。


とりあえず、ソフトウェアのエフェクトをあまり使わずに、普段使ってる 1U のエフェクターから通そうかなと考え中。


それよりも曲を作らなきゃだな。

forestkforestk2008/02/03 23:40> ただ、エフェクトをいじりすぎると音を出したタイミングと実際に音が鳴るタイミングが微妙にズレるのが気になります。
> これはメモリ増やせば (今 2GB) 解決するのかなぁ。
どちらかと言うと CPU 側ですね。
ただ Mac 側で処理をかけて聞いてる音なので、基本的には遅れます。

コンパクトエフェクタなどで音を入れる前にエフェクトをかけてしまうか、
一度録音した後にエフェクトをかけるのが一番分かりやすい解決策かと思います

nipotannipotan2008/02/04 19:16ですね。エフェクトかければかけるほどタイミングがズレるので、なるべくソフトのエフェクトはかけない方向がいいかなと思いました。

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